2010/6/28 更新

子どものインターネット危険度チェック

保護者用危険度チェック

それぞれのインターネットに関する質問に「」か「×」で回答してください

1
チェーンメール

チェーンメールは、発信者の目的がイタズラなので特に被害が発生する恐れはない。

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2
なりすまし

パソコンのメールの世界では、差出人のアドレスを他人になりすますことが可能だが、携帯電話のメールは、差出人のアドレスを他人になりすますことはできない。

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3
メールその他

迷惑メールが自分宛に届いた場合は、「いらないので送らないでください」と送信者に返信した方がいい。

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4
プロフ

自分のプロフに学校名や学年を載せても、名前をニックネームにしておけば問題ない。

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5
プロフ以外(リアル・ブログなど)

リアルとは、「リアルタイム」の略で、今の自分の気持ちやで出来事などについて、リアルタイムで頻繁に短いコメントで更新していくサービスである。

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6
掲示板関連

掲示板に書き込みを行う際には、本名を名乗らず自分の好きな名前を勝手に名乗ることができる。

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7
有害サイト

インターネットでは、危険な情報や有害な情報は子どもの教育上良くないため認められておらず、閲覧できない仕組みとなっている。

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8
ホームページその他

インターネット中毒者専門の医療施設がある。

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9
インターネット詐欺

ゲーム攻略情報ページや、占いページからワンクリック詐欺の被害にあうことがある。

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10
P2Pソフト

ファイル共有ソフトの著作権問題は、ファイルを共有(公開)した場合は、著作権法に抵触するが、ダウンロードして利用した場合に関しては著作権法に抵触しない。

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判定
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