2007/12/26 更新
保護者向け 子どものためのインターネット安全ガイド

インターネットの普及に伴い利便性が増す一方で、悪質なコンテンツや利用モラルの問題など、接し方によりインターネットが子どもに悪い影響を与える可能性も懸念されます。

インターネット上に氾濫する有害サイトや個人情報の漏えい、長時間利用による健康被害などの危険について、まず保護者自身が充分に理解し対策を行うことで、子どもたちが安心してインターネットを利用できる環境をつくりましょう。

1.有害サイト対策 アダルト、暴力、自殺や犯罪の助長・・・有害サイトにアクセスしていませんか?
2.個人情報漏えい 気づかぬうちに情報漏えい・・・子どもが個人情報を書き込んだら・・・
3.長時間のインターネット利用 過ぎたるは及ばざるがごとし ついついゲームなどに熱中しすぎていませんか?
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